*ビューレットビルダー6との比較表はこちら バージョンアップ価格表 4,5,6比較表PDFはこちら
FLV形式の出力とYoutubeへの直接アップロード機能がつきました。
FLV出力機能について
Youtube配信方法
※Youtubeには事前にアカウント登録しておく必要があります。
*Youtube使い方 2011年版
マイクロソフトワードへの出力が対応 動画と紙ベースのマニュアルを同期できます。

キャプチャー機能に「ビデオキャプチャー」が追加しました。 ビデオと同じように、
パソコン画面とマイクによる音声をそのまま記録する機能です。ビデオキャプチャの使い方
ビューレットビルダー7でパワーポイントをそのまま記録する方法
キャプチャーサイズ、キャプチャー可能時間に一部制限があります。
1:ズーム パン機能の追加
スライドズーム パン機能 スライド内のズームアップ ズームアウトを設定できるようになりました。
ズーム機能を使ったサンプル ズーム機能の使い方
2:マットツール
画面の一部分だけを目立たせる機能 ターゲットを目立たせるために、
他の部分を暗く表示する機能です。
3:イメージ画像 オブジェクトの回転 4:吹き出し、画像などのオブジェクトに影をつける
5:ライン 矢印 オブジェクトの追加 6:マーカー ハイライトツールの追加
7: ポップアップハイライトツール スライド内の一部分だけ飛び出して見せる表現方法
スタイルシートに複数のスタイルが登録できるようになりました。 吹き出しメモのスタイルが1プロジェクト内に
複数設定することができます。 ビルダーのカスタマイズ機能です。
イベントボタンのフォントサイズを可変できるようになりました。ボタンの大きさが変更できます。
その他 細かいインターフェースの変更、仕様の変更などありますが、詳細情報は セミナー、メルマガ、Blog、USTなどで配信していきたいと思います。
*なおこの情報は2011年10月12日 現在のものであり、機能、価格、販売時期などの変更などがある場合がございます。
予めご了承ください。
体験版ダウンロード
ビューレットビルダー7をお試しください