旧バージョンを取り込んでYouTubeに出力する

ネット閲覧者の30%はスマートフォン

インターネット閲覧者の30%はスマートフォンから、動画マニュアル.comのエントリーにも書きましたが、この3年ほどのネット環境の変貌に、過去のFLASHコンテンツは、見れない。 検索されないものになってしまうことにもなりかねません。
Flashは、セキュリティ的に様々な欠陥があり、悪意あるハッカーに狙われやすいということから、スマートフォンで正式に閲覧できるOSはありません。おそらく今後も開発されないと思われます。
しかし、この3年でサーバーコストは大幅に下がり、通信コストも下がったことから、動画閲覧ユーザーは爆発的に増えており、特にYouTubeは、すでになくてはならないウェブサービスとなり、安全性、公共性も高くなりつつあります。企業や公共団体でも公式チャンネルを持つなど、一般企業、ビジネスでの活用が普通に行われるようになっています。

ビューレットビルダーで作成した動画マニュアル用のコンテンツも、少しずつ Youtubeに移動を行っています。

旧バージョンを取り込んでYouTubeに出力する

ビューレットビルダー4、5,6,7 のデータはビューレットビルダー8で読み込むことができます。
ただし、8のデータは 下位のバージョンで読むことはできません。
ビルダー8で読み込むと、旧バージョンデータは新しく8用のデータとして保存されます。
今回のバージョンでは動画の品質も落とさずにYouTube配信が一発でできるようになりました。
この動画では旧バージョンを読込み、Youtubeにアップする手順を解説しています。

YouTubeの使い方について

こちらの動画マニュアルにて使い方を公開しています。
どうぞご活用ください
YouTube使い方 動画マニュアル

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